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EQMの総合成果

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EQMの総合成果
C&S原図(1984年)

  クレンリネス&サニテーション管理の対象は、ハードウェア、ソフトウェア、ヒューマンウェアの3つの面に分けられ、その相乗効果により目的は達成されます。また、クレンリネス&サニテーション業務の総合成果の達成レベルは最も低い業務内容に一致し、どれか一つ欠けてもその成果は期待できません。統合的に管理することが必要です。